リモートワークの良いところ悪いところ

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こんばんは!

入社3ヶ月目にしてリモートワークが始まり、約3週間が経過しました。

先日、緊急事態宣言が1ヶ月程度延長されるような話も浮上し、リモートは続くことが予想されます。

今日は個人的な見解ですが、リモートワークの良いところ、悪いところという題材で話してみたいと思います。

リモートワークの良いところ

感染リスクが低くなるとか、ギリギリまで寝れるとか、一般的な話は割愛しますね!

1番の良いところは「作業に集中できる」ことだと思います。

オフィスだと、電話がかかってきたり、他の人の話が気になってしまったりが私はありました。

本当に集中したいときは無音でやりたい派なので、その点はリモートで良い点と言えます。

他には「良い意味でプレッシャーになる」というのもあると思います。

極端な話、リモートではサボっていてもバレにくいという性質がありますが、それが疑われるのって明らかに仕事量が少ないことからだと思ってて、そうなると真面目にやっていても成果が出ていないと、サボってる?と思われる可能性があると思います。

なので、オフィスにいるとき以上に自分のやるべきことを明確にして、進みにくいときは悩み過ぎず相談することを意識しています。

あとは一般的ですが、通勤時間がなくなることは他に割く時間が増えるので良いことですね!

リモートワークの悪いところ

それでは逆にリモートワークの悪いところを挙げていきます。

まずは「オフィスの環境に勝てない」です。

これは人によるかもですが、ワークチェアだったり、机の広さだったり、やっぱりオフィスは仕事をするための場所なので整っています。

ようやく慣れてきましたが、リモート当初は腰が少し痛くなりました笑

身体は資本ですもんね、、、労ってあげましょう、、、。

次に「ちょっと聞きたい、がしにくい」というのがありました。

話すとすぐなことも、文字に起こすとなると時間がかかりますよね。

しかも敬語とか、冷たい表現になっていないかとか、いつも以上に意識しています。

対策として会社では、「分かる人教えて下さい部屋」なるものがGoogleMeetsで設置され、特にまだまだ新人の私は非常に助かっています。

この部屋は気晴らしの雑談的な意味合いもあって、その点もすごく良い試みだと思います。

こんな感じで今日は個人的なリモートワークの良いところと悪いところを挙げてみました!

リモートワークには悪いところもありますが、それを解決するアイディアはまさに今、世の中に求められることですよね。

この記事を書きながら、社内用の特化させたチャットアプリって面白そうだと感じたので、ちょっとアイディアを練ってみたいと思います!笑

それではまた!!

2021.1.31 ガオ

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